2016冬至の瞑想会& 顕現の黄金律法則のミニセミナー 2017年に向けて加速する

2016年12月21日 冬至の瞑想会&顕現の黄金律ミニセミナー

 2017年は大変化のとき、あなた自身も変化できるとき、あなたの願望を顕現して、加速できるときです。

顕現の黄金律とは?怖れを解放し、聖なるハートにアクセスすることは、無限の可能性へのアプローチです。

 このチャンスを生かして、大変化を優雅に波乗りするには?



スターゲートが開く冬至の日、グループ瞑想と顕現へのスタートを

聖なるハートの、神の核の細胞の魂の我を活性化する

ご好評にて終了いたしました。2017年も開催予定です。

大変化の2017年へ、より深い顕現の法則ミニセミナー


参加者さんからのご感想

 

 


冬至はスターゲートが開く日。

ご一緒にグループ瞑想すると、ヒントやアドバイスを受け取りやすくなります。

 

2017年は大変化のとき、あなた自身も変化できるときです。

しかしながら、私達は幼少期にハートに膜をかけ、制限的な思考の癖がついています。

 

ハートの膜を溶かして怖れを解放し、聖なるハートにアクセスすることは、無限の可能性へのアプローチです。

これからの時代に必須のことなのです。

 

ぜひこのチャンスを生かして、大変化を優雅に波乗りしていきましょう。


内と外のバランスが好ましい顕現をもたらす。

この瞑想会でのテーマの色は、ゴールド、白い炎、赤です。

  

ゴールドは 内と外のバランスが望む顕現をもたらす、顕現の黄金律

 

白は スピリット(白い炎)に従う、波動と引き寄せの法則の関係

 

赤は、行動とエネルギー調和

 

そして今回の瞑想会に関してアーキエンジェルマイケルカードは、

 

「あなたはあなたの魂の我から、隠れることはできない」

というメッセージでした。

 

魂(Soul)とは

純粋な創造主のエッセンスから構成され、

聖なるハートの中のダイヤモンド核の神の細胞にある種の原子の一部です。

 

今回の冬至の瞑想会は、高次からの叡智により進展します。

これを受け取る準備ができている方が、参加されることになっているようです。

直感でご参加ください。

 

 

 

【 開催日時と内容 】 

 

2016年12月21日(日) 12時〜17時

 

18時〜 個人セッション/ミニセッション(1枠のみ) ご予約可能

 

 

《 内容 》

 

学びの会の最初に、参加された意図をお一人ずつお伺い致します。

意図を表明すると、ヒントや直感がきやすくなります。

 

人生のテーマで質問とアドバイスを求めている方は、そのときにお伝え下さいね。

 

● サウンドヒーリングでチャクラを整え、ハートが開きやすく

 

サウンドヒーリングはあなたを理想的なエネルギー調和に調律します。

より深い瞑想に入っていきます。

ハートからのメッセージをもらいましょう♪  

 

上のボタンでこのメッセージをシェア♪



愛とエネルギーを感じる&印刷して読むとわかりやすい!と好評です。

AAマイケルの毎月のメッセージは何度も読むことが大事。

毎月のメッセージをPDFでダウンロード/郵送版もあります。

PDFはパソコン/スマートフォン/タブレットでダウンロードして、プリンターやコンビニで印刷/コピーできます。


アーキエンジェルマイケルから、あなたへのメッセージを受け取る。

ロナさんを通して/翻訳つき。

あなたは、人生で何度も何度もこの特別な個人メッセージを読む事になるでしょう。天使の高い視点からあなたの宇宙の旅、そして今必要なアドバイスを受け取れるのです。

一生の財産・宝ものです。



無料メルマガ アルテピウス通信/毎月のメッセージやその他の情報をお知らせしています。


天使と繋がり、愛と平和と創造の地上天国を生きるためのスクール

アセンションへの QFMクエストフォー・マスタリースクール

平和に生きたい、愛である私を感じたい、豊かさを生きて魂の家族達と共に人生を生きたい。あなたが5次元世界へアクセスしていくと共に人生は貴方の魂が望む天国になっていきます。

 

そのためにはあなたのオーリックフィールドを浄化して波動を上げていくセルフマスタリーが最も重要です。それには、天使との日々のワーク、瞑想、アファメーション、マカバを変容するテクニック等これら全てがあなたを楽にしていくでしょう。

 


毎月の学びの会/イベントなど

 ご一緒に、セルフマスタリーを学びませんか?

 アーキエンジェルマイケルのメッセージや、ハート、内なるわたしへのアクセスなどを通して、あなたの人生を楽しく創造するために。

 

 メンターシップを通して、最高の可能性を開いていきましょう。