大台ヶ原、神鍋高原 聖なる儀式レポート 2025年夏 レポート

 

2025年5月大台ヶ原、7月神鍋山、聖地クリスタル活性、光の柱建立 

神鍋高原、クリスタルと金銀銅、UFO、ポータル

 

  淡路島に引き続き、135度線上、兵庫県にある広範囲クリスタルのうち、注目されている神鍋高原にて、聖なる儀式を行いました。

 

 今年、UFOがしょっちゅう来る場所として、作家のみつろう氏と科学者の保江邦夫博士によって,大注目となった神鍋。7月には大規模なイベントが開催されました。地元民は、ただびっくり。

 調和的な高次元の宇宙人のUFOは、光が多い場所でないと来れないとか。神鍋山には、クリスタルだけでなく、金銀銅まであるとのことです。今、日本の土地が弱っていて、UFOが降りられないと。

 

  カルデラの神鍋山は、穏やかなボルテックスのエネルギーが上昇しており、足元の土地から、温かいエネルギー、パルスを感じました。私自身の地元だからなのか、今も、神鍋と、そこから移動して行った高山植物園の小代地区の山で、足の裏から感じたエネルギーがルートチャクラへ、さらに上昇するのを覚えています。

 

この地域の広範囲のクリスタルは、光の存在の守り手がいます。かなり力が大きい存在です

大天狗の次のレベル? かもしれません。今後の日本と地球のためにも、ここに光の柱を建てることは大切だそうです。

 

 兵庫県の日本海側は、日本で数少ない、自然の原種の姿をとどめている地域。

 但馬地方は、山と海、高山と低山、寒冷気候と温暖気候の両方がある場所で、その土地で育ったインディゴクリスタルたちは、ここにはなんでもあると言います。まさに、その通りです。

 

 神鍋高原は、兵庫県、中国山脈。私、金澤の地元です。六甲山系、中国山脈〜  鳥取と岡山の境にある大山(だいせん)には、広大な範囲のクリスタルがあると、2020年ごろより受け取っております。

 

 次は、出雲と、兵庫県宍粟市の与位町です。みなさん、ぜひ、日本の土地のエネルギーをあげてください。聖なる儀式にご参加ください。

  あなたの住む場所は、あなたが光の柱を建てることが必要です!

 

 

但馬高原植物園

(兵庫県美方郡村岡町小代地区)

 

ここは、高山植物、低山植物、寒冷気候、温暖気候、池と湿地もある、日本有数の植生。

 

一千年を超える大カツラが、湧水を呼び込んで、まさに、植物の王国の王。

クリスタルの岩盤を染み通る、生きている水、自然の宝庫、鳥と昆虫も多数。

ソマチッド、マイナスイオンが豊富で、森林浴効果と、水に足を漬けると生き返ります。

 

 

戦後、この小代地区に、二頭だけ黒毛和牛が残っていたのです。現在日本全体にいる和牛は、この但馬地方の小代地区の和牛です。

ぜひ、日本の自然と水を体験してもらいたい場所。 

 

 六甲山からのクリスタラインを活性化することが、日本を守ります。

 

【 聖地のクリスタルを活性化する重要性とは 】

 大天使ミカエルによれば、地球と人類が五次元に入っていく今、銀河の高次の光線にアクセスする必要があり、聖地のクリスタルはそれらの銀河の高次光線にアクセスするように設計されているからなのです。

 しかしながら、まだ不活性で休眠状態のクリスタルも多いため、光の柱を建てて、クリスタルを活性化しています。

 

 より多くの方が一緒に聖なる儀式に参加されれば、より強力な光の柱が建ちます。どうぞご協力いただき、あなたの魂の今世の役割を果たしてください。

 

 

金澤みやこ:記憶の種子原子クリスタル・プライムアクティベーター

 聖なる儀式は、私がご案内・執り行わせていただきます。

 金澤みやこ ご紹介:ロナ・ハーマン氏(現在はロナ・ヴェゼイン)2017年にネヴァダ州リノでののAAマイケルのセミナーに参加、大天使ミカエルよりロナ・ハーマン氏を通して聖地の記憶の種子原子クリスタル・プライムアクティベーターであると告げられる。それ以来日本で聖なる儀式をおこなう。AAマイケルの学びは2002年から現在も継続。メッセージ翻訳と共に大天使ミカエルのQFMスクール、アドバンスの講座を教える。数年前よりチャネリングを許可して各聖地で受け取るよようになり、光の評議会の大いなる計画をマイケルファミリーの皆さんと遂行中。

  

聖なる儀式には、ぜひQFMスクールで準備を!

 

<大天使ミカエルのスクール>

  魂の家族達と共に、愛と平和、喜びと豊かさの人生を生きたい。それにはオーリックフィールドを浄化して波動を上昇する、セルフマスタリーが最も重要です。

 日々のワーク、瞑想、アファメーション、マカバ変容のテクニック等によって、5次元世界へアクセスしてい木、人生は魂が望む天国になっていきます。 QFMスクール